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【テイクアウト】チョコレートコスモス「チョコモカ」 4号鉢
¥660
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【テイクアウト】チョコレートコスモス「チョコモカ」 4号鉢 660円 高さ 約30cm~40cm 幅 約20cm~30cm 【特徴】 キク科の多年草。 原産地はメキシコ。 美しい深紅色の花を咲かせ、周囲を優雅に彩ります。チョコレートのような香りが漂うので、お庭にも室内にも癒しと幻想的な雰囲気を演出します。 【育て方】 4月から11月の生育期なので日当たりのよい戸外で管理します。日当たりの良い室内でも大丈夫。 日当たりと風通しが悪いと、徒長して花つきが悪くなり、うどんこ病が発生しやすくなります。 12月から3月の休眠期は、地上部が枯れてなくなります。鉢植えは凍らない場所で、庭植えの場合は株元をマルチングをするなどして、凍結させないように管理します。冬の間も掘り上げずに管理してください。春になれば、再び新芽が出てきます。 前述のように積雪地帯では冬は室内で管理してください。 【水やり】 4月から11月の成長期は用土の表面が乾いたらたっぷり与えます。12月から3月は乾かし気味に管理します。 【肥料】 4月から11月に、鉢植え、庭植えともに緩効性化成肥料を施します。 【用土】 水はけのよい用土が適します。市販の培養土に赤玉土小粒5、腐葉土3ほ混ぜて植えると良いでしょう。 【ふやし方】 さし芽が一般的です。 5月から8月に行います。先端の芽を2節に切って、鹿沼土細粒などのさし木用土にさします。
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《野菜苗》いちご「天使のいちご エンジェルエイト」4号 1ポット 札幌市北区のお花屋さん 発送いたします。
¥770
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《野菜苗》いちご「天使のいちご エンジェルエイト」 4号ポット 1ポット 770円 〈特徴〉 白い果実に赤く鮮やかな粒が特徴的な、育てやすく甘みと酸味が程よい品種。しっかりとした弾力と程よい柔らかさを持ち、口の中に広がる独特の甘酸っぱさがやみつきになることでしょう。一口食べるだけで幸せな気持ちにさせてくれます。 四季咲きなので長い間の収穫が可能です。 畑でも鉢(プランター)でも栽培可能です。 1株よりは数株で育てたほうが実が成りやすいのでおススメです。 〈植え方〉 植え付けの2週間以上前に苦土石灰を1平方メートル当たり100g、有機入りの肥料を100g全体によく混ぜ込んでおきます。イチゴの根は肥料に直接触れると傷みやすいので、肥料を土になじませておくことが大切です。 日当たりの良い場所に植えましょう。 植え付けるときは、クラウン(根元の茎にあたる膨らんだところ)が土に埋まらないよう、浅めに植え付けます。いちごの花はランナー(親株から出てくるツル)とは反対側に咲かせるので収穫しやすい向きに植えると良いでしょう。 〈育て方〉 1日を通して15℃~25℃になると授粉に適した気温といえます。ミツバチなどの昆虫による授粉が理想ですが一般家庭では難しいので、筆・綿棒などで花粉をとり雌しべにそっとつけると良いでしょう。授粉後30日~40日後に収穫できるようになります。 〈管理〉 枯れた葉やこみいった葉は病気の原因になるのでこまめに取り除いてください。 実がなる時期にランナーを伸ばしておくとそちらにも栄養分を取られてしまい実付きが悪くなるのでこまめに取り除いて下さい。ランナーは再び伸びてくるので心配はありません。 より良い果実を収穫するためには、1度に咲かせる花は1株につき状態の良い2~3個だけにして、他の花は全て摘み取ります。早めに摘み取ることで、次の花が咲きやすくなり実なりの良いいちごが収穫できます。 収穫が終わったころのランナーは10本ほど残しておきます。そこから子株ができますので親株から切り離して翌年はそれを育てていきます。 〈肥料〉 前述した元肥に加え、追肥として有機肥料を与えましょう。与える量は畑・鉢(プランター)の大きさにもよりますので市販の肥料でご確認ください。花が咲き始めてからはさらに週に1回程度液体肥料を与えましょう。とくに「天使のいちご」は四季咲きなので追肥をこまめにしないと株疲れして満足に収穫できないので注意が必要です。 高さ 約15cm~20cm 幅 約9cm~12cm 掲載画像は参考画像です。植物ですので大きさには個体差がありますのでご了承ください。 ゆうパックにて北海道~関東まで発送いたします。 上記以外の場所を選択しましても配達はできませんのでキャンセルさせていただきます。 通常2営業日前後に発送し、到着は地域にもよりますがご注文日より4日~6日くらいになります。土日は配達しませんのでご注文いただいた曜日によってはさらに日数がかかる場合がありますのでご了承ください。
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《野菜苗》いちご「とちおとめ」 札幌市北区のお花屋さん
¥220
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【テイクアウト】 野菜苗 いちご「とちおとめ」 9cmポット 220円 果肉は柔らかく、甘みと酸味が程よい品種。 〈植え方〉 植え付けの2週間以上前に苦土石灰を1平方メートル当たり100g、有機入りの肥料を100g全体によく混ぜ込んでおきます。イチゴの根は肥料に直接触れると傷みやすいので、肥料を土になじませておくことが大切です。 植え付けるときは、クラウン(根元の茎にあたる膨らんだところ)が土に埋まらないよう、浅めに植え付けます。いちごの花はランナー(親株から出てくるツル)とは反対側に咲かせるので収穫しやすい向きに植えると良いでしょう。 〈授粉〉 1日を通して15℃~25℃になると授粉に適した気温といえます。ミツバチなどの昆虫による授粉が理想ですが一般家庭では難しいので、筆・綿棒などで花粉をとり雌しべにそっとつけると良いでしょう。授粉後30日~40日後に収穫できるようになります。 〈管理〉 枯れた葉やこみいった葉は病気の原因になるのでこまめに取り除いてください。 実がなる時期にランナーを伸ばしておくとそちらにも栄養分を取られてしまい実付きが悪くなるのでこまめに取り除いて下さい。ランナーは再び伸びてくるので心配はありません。 収穫が終わったころのランナーは10本ほど残しておきます。そこから子株ができますので親株から切り離して翌年はそれを育てていきます。 〈肥料〉 前述した元肥に加え、追肥として有機肥料を与えましょう。与える量は畑・鉢(プランター)の大きさにもよりますので市販の肥料でご確認ください。花が咲き始めてからはさらに週に1回程度液体肥料を与えましょう。 高さ 約15cm~20cm 幅 約9cm~12cm 掲載画像は参考画像です。植物ですので大きさには個体差がありますのでご了承ください。 ご注文いただければ、ご来店されたときにすぐお渡しできる状態でご用意させていただきます。 最短受け取りより早めの受け取りご希望のお客様は、ご対応できる場合があるかもしれませんのでお電話いただければ幸いです。お気軽にお問い合わせください。011-792-5130